ノンプレップベニア
最小限の介入で最大限の変化。自然に調和するセラミック。
詳しく見る ↗109.5°
理念
109.5°はダイヤモンドの結合角。素材・機能・形態を分けず、一つの精密なシステムとして考えます。
専門分野
プロセス
標準解ではなく、分析から結果まで見通せる道筋を。
審美性、機能、初期状態を総合的に把握。
プロポーション、咬合位、セラミックを一つの計画へ。
管理された再現性の高い工程で低侵襲に実施。
知識
109.5度はダイヤモンドの炭素構造に特徴的な正四面体角。精度、素材への理解、工学的な美を表します。
適応症例では歯を削らない、または最小限の形成で装着できる極薄のセラミックシェルです。
全歯列の形態、機能、咬合位を一体的に設計し、安定した自然な結果を目指します。
個別相談
プライベートに、個別に、要点を明確に。